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  • 2011.05.21 Saturday
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ターンパイクヒルクライムの事務局からのお知らせ

ちょっと前のエントリで取り上げたスーパーヒルクライム2010 in TOYO TIRES ターンパイク。hot staffの中でも一部で静かにエントリー熱が高まっている様子。

まだ当確ではないのですが、事務局からのお知らせメールが。その中で気になったところ

※駐車方法がユニーク。大観山からの下り車線の左側に路駐するらしい。スタート地点まで自転車で下るとのこと。ターンパイクに堂々と路駐できるなんて(笑)。

※<引用>7. 下り用ホイルを持参している場合は、大観山荷物預かりの際に預かります。
 また、主催者でも若干数は用意致します。

ホイール預かりとか下り用ホイールの貸与とかって・・・。
uphill onlyの一発もののタイヤとかカリカリの軽量ホイールとかの人がワンサカ来るのでしょうか(笑)。

疲労感

 久しぶりにハムストリングにいい感じの疲労感。

昨日のギア軽め、回転高めの練習の結果だろうか?
持久力のためにはハムを鍛えるのはいいことだろうからしばらくはこの方向で練習してみるか。

ツールド美ヶ原2010(移動日)

・珍しく前日ある程度睡眠が確保できた。

・8時半三鷹発と例年よりちょっと遅めの出発。

・松本ICからの道行きでナビがなぜか細い道をガイド。去年もそういう状態であり、デジャブ感あふれる信州大周辺の裏道を行く。

・受付を行い、宿へ。恒例の地元児童からの手書きの応援しおりには「いちいになってください」・・・おじさんにはムリです。

・昼食に向かう。今年は出発が遅かったため、宿ちかくのそばセット(日本そば+中華そば!)のお店(宿の人の話では9:00〜12:00の営業で、夜もやらないらしい)がすでに終わっていたため、別のところを探すことに。ナビにあるお店をセットしたが、なぜだか信州大周辺のデジャブ感あふれる方面に向かい、たどり着いたのは去年と同じ店(笑)。

・隣接した3店に分散して食事。私は去年と同じくカレー。カレーだと結構おなかに入るのでちと食べすぎたかも。

・宿にチェックイン。今年は試走はどうしようかと迷っていたら、Tさんが行く気マンマンのご様子なのでご一緒することに。

・Tさんと軽く美鈴湖まで試走へ。今年は練習ができておらず36×27Tでは激坂が心配だったが、22分半くらいで美鈴湖まで。少なくともゆるゆるであれば登れることが判明。去年が91分台だったが、あわよくばの目標90分だと明日この区間は20分切る必要がある。

・宿に戻って風呂に入り、夕食。昼のカレーがまだ残っていて、あまり食欲がない上、油分が多かったのか多少胃もたれ気味。夕食の途中で気分が悪くなりリバース。
(一旦リバースしてしまえば、後はスッキリできる体質なので心配する必要はない)

・レース日の軽量化に失敗することがままあるので、試みとして水酸化マグネシウムの錠剤(いわゆる下剤(軽めの)ですね)を就寝前に服用。

 <今日の名言>
・チョイチョイ
某Y田君の口癖。答えているようで何の答えにもなっていないステキな言葉。美ヶ原期間中大流行していました。

リマインダー(鳥海TT申し込みの件)

 自分を含め、鳥海のヒルクライムをシリーズ戦で申し込んだ人へのリマインダー。

TTに出場するためには、6/21付で郵送された振込み用紙(今年は1500円かかる)で6/30までに申し込みを行うこと。
振込みが郵便局限定なのはつらいなぁ。


【半年以上遅まきながら追悼】ヒロコーヒーファームのオーナー

昨日、体調を崩し、会社を休んでしまいました。起き上がる気力もなく、寝転がってWebサーフィンしていたら、ヒロコーヒーファームのオーナー足立浩志さんが、2009年12月末にお亡くなりになっていたことを知りました。半年以上気づかない形だったわけで、大変ショックを受けました。

2004年、会社の社員旅行の自由時間にお邪魔したのが縁で、2005年からはhotstaffのサイクリング参加をきっかけにチームでお世話になるようになりました。

本島一周サイクリングではやんばるの山を越えた後の絶妙な休憩場所で、山越えの疲れがオーナーを始めとするスタッフの笑顔とコーヒー(後にはコーヒーゼリーも加わることになる)で癒される感じがして、毎年すぐ近くの公式のエイドをパスして寄らせていただいていました。

昨年のツールドおきなわでは、土曜日にサイクリングのサポートの途中と、日曜日には130kmのレースで力およばす脚切りにあった際と2度も立ち寄らせていただき、来年はレースでは立ち寄らないようにしたいと思っていたところでした。

そのときはオーナーもお元気そうに見えていたのですが、その1月ちょっと後にお亡くなりになったようです。

大変遅まきながら、ご冥福をお祈りしたいと思います。


ツールド宮古島2010(イベント前日)

 今年は多くのhotstaffメンバーが参加するということで、ツールド宮古島に参加することにしました。私は6/5(土)の100kmサイクリングと6/6(日)の100kmレースに参加予定。
レースは今年度初の出走になりますが、今年は練習ができていないため、そこそこのペースで完走できれば・・・という感じ。

・hotstaffらしく、前日は目一杯楽しむということで、羽田から始発の直行便で移動。なんと家を出るのは午前4時過ぎ(笑)。

・たまたま仕事のピークだったのと、4時出発が重なり、ほぼ2日間徹夜状態での出発。

・その反動で日常から離れる意味で、持ってはいるが普段着る機会がない白スーツを着用(笑)。くだらないシチュエーションを想定した写真を含む、多数の写真を撮られ、この日の話題をさらう(笑)。

・機内では爆睡し、宮古に到着。レンタカーを手配後、東平安名崎灯台へ。順番的には後のはずだったのが、空港を出るときに反対側に曲がったため、順序変更(笑)。

・昼食に宮古そばを食べ、塩の販売店へ。ツール参加者にはソフトクリームか塩飴等のセットをいただけるうれしいサービス。
ここで今回の100kmレース優勝者と遭遇。F間さんのTwitter関連のお知り合いらしく、しばし自転車談義。パワーメーターにQuarqのCincoがついていたため、傍から聞くと怪しい会話となる場面も。

・その後、グラスボートで海底見学をすることに。受付をしている店が隣あわせに2件あるが、仲がよくないとの話。S竹さんの双方との交渉によりなかなかの割引を引き出す。

・受付した店では、すぐ乗れるという話であったが、船着き場にいってみると、船が出発したばかりでかなり待たされるとのこと。船着場のオヤジさんが電話で「源さんの船を廻して・・・」となにやら調整して、なんとかすぐ乗れる船を調達できた模様。

・いざ沖へ出てみるとサンゴやきれいな色の魚に目を奪われる。コレは写真ではなかなか伝わらないと思う。大変美しいのだが、後半になると疲れのためかうたた寝してしまった。

・天気はよくない予報で、確かにこの日、雨が多かったのだが、クルマでの移動中に降り、目的地では止むという大変ラッキーな状態で楽しく観光できた。

・ホテルにチェックインして、自転車組み立て。

・夕食は再び白スーツを着こんで、michi店長と合流して居酒屋「郷屋」にて。

・三線ライブを聞きながら郷土料理をいただく。明日はレースではなく、サイクリングであるため飲酒チームは結構飛ばす。

・飲酒チームは挙句の果ては白スーツの私をダシにして、三線ライブの(元)お姉さん(かなりの先輩)のナンパに成功。我々の席にご招待し、かなり盛り上がってた模様。

・宿に戻った後は私は疲れのため、早速就寝。明日のレースに備える。

<今日の名言>
船着き場のオヤジ:
(予報だと明日は雨模様だがという我々の問いに)「天気予報はアテにならん。その日にならんとわからん」(宮古滞在期間中、この言葉が至言であることを実感)

グラスボードの船頭源さん:
(いまどこにいるのかという携帯電話からの問い合わせに)「テーブルサンゴの上!」
(説明になっていないにもかかわらず、迷いなく言い切る源さんがステキ)

三線の(元)お姉さん:
(白スーツの私もレースに参加すると聞いて)「大丈夫?」
(ということはヤサ男キャラで行けるのだろうか?(笑))

(サイクリングやレースの話につづく予定ですが、書けるかな?)

そろそろ

 久しぶりのエントリ。
12月以降、忙しい時期が続いてて、その余波は多少あるのですが、そろそろ復帰しないと。

まずは脚慣らしからということで、

3/28の日曜はhot staffの川越サイクリングに小径車で参加(実は引越し後の脚として購入しました)。
4/4の日曜は宇都宮ブリッツェンのサイクリングイベントに行ってきました。

どちらも本気のレーパンモードではなく、最近作ったニッカボッカーでの参加。

川越のほうは、他のみんながロードだったのでしんどかった。
宇都宮のほうも、1日寒くて大変だったし、スタッフの計らいでおまけの古賀志林道ではバテバテでした。

徐々に戻していって、今年はおきなわ130kmのリベンジができるといいなぁ。

今後の予定としては、ランニングのほうでかすみがうらマラソン、自転車のほうでは宮古島のサイクリング&レース、ヒルクライム3連戦に申し込んでいます。

お知り合いの方々、本年度もよろしくお願いします。


ツールドおきなわ終了

メインのレースはやはり練習不足の身には甘くなく、あえなく盥召DNFとなりました。
レースの中断なんかはあったけど、そんなのは全く関係なく、自分の力不足でした。

ただ、真面目に取り組めば歯が立たないことはない感触は得たので、また来年リベンジしたいと思います。

レポートはおいおい書いていこうと思います。

レース以外は晴天に恵まれ、致命的なトラブルもなく、楽しく過ごせました。
毎年お世話になっているmichi店長(今年はサイクリング隊長、副隊長が不参加だったため、さらに大変なようでしたが)をはじめ、ご一緒したみなさん、ありがとうございました。

※今回サイクリングのサポートや観光も含めたら大宜見道の駅を6、7回以上通過している気がする(笑)。


おきなわ、行くけどレースはヤバげ

ごぶさたです。ブログのほう しばらく放置しておりました。

予定外に引っ張った仕事があったので、自転車のほうはあまり乗れておれませんでした。
それでもおきなわにはなんとか行けることになりましたが、完走はおぼつかないと思われ。

乗鞍以降、朝練等の練習はほとんどできておらず、以下のレース/イベントに参加したのみでした。

・aya408zさん主催のおきなわサイクリングにむけた溶岩サイクリング
・JCRC塩原ヒルクライム+レース後のあらきんさんとの練習
・富士チャレンジ200km

スタミナが心配な私としては富士チャレが心配だったのですが、一応6時間半ほどで完走でき、「速度を問わなければ」、130kmはいけそうな感触を得ました。ただ、おきなわは「速度を問われる」んですよねぇ(苦笑)。

昨日も最後の練習として、奥多摩に行ってきたのですが登れね〜(ゲート58分、都民の森75分)。ただでさえトロい私が登れないと箸にも棒にもかからない状況になります。

サイクリング組と前乗りで沖縄入りするので、今年はレースは様子見ということでできるだけのことをやり、その他の時間は楽しんでこようと思います。

※知ってる人は知ってますが、年内めどにに三鷹駅近辺に引越しをします。ご近所の方よろしゅうに。


海外渡航組送別会

 hot staffメンバーのK.araiさんとA川さんが海外へ職場を移されるということで、送別会が行なわれました。

出発まであまり時間が無い状態だったため、美ヶ原の同日の設定となりました。
美ヶ原からの帰路が込んでいたため、危ういところでしたが、何とか予定の時間で開始できました。

hot staff随一の理論派かつ、レースの本番では根性派のK.araiさんにはいろいろためになるアドバイスをいただき、走り方を考える上で大変参考になりました。

A川さんは比較的最近のお付き合いでしたが脚力的に近く、ライバルが一人減るのは残念な気がします。

お二方の赴任先でのご活躍(仕事および自転車での)をお祈りいたします。

せっかくの会でしたが、イマイチ体調がすぐれず、テンション低くて申し訳なかったです。


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